インタビュー/応援メッセージ

インタビュー / 応援メッセージ

インタビュー & 応援メッセージ

🎤 インタビュー、挨拶

JFEバレーボール部を支える方々の熱い思いをお伝えします。

 

2021年4月から、JFE西日本バレーボール部長に就任しました竹生でございます。

皆様には日頃より、バレー部活動への多大なるご支援ご声援を賜りまして、誠にありがとうございます。心より感謝申し上げます。2020年度は、コロナ禍の中で東京オリンピックを始めとする多くのスポーツ競技が中止・延期・無観客開催などの対応を迫られる中、バレーボールも全ての大会が中止となり、全国のライバル達と切磋琢磨する機会を失ってしまいました。現在も、緊急事態宣言中で先が見えずに不安な状況ですが、当チームは阿波監督、松尾主将のもと2名の新人選手が加わり、チーム一丸となりモチベーションを維持しつつ、いつ大会が実施されてもベストな状態で臨めるように練習を積んでおります。

 JFE西日本バレーボール部は、地域密着型のチームとして、会社・地域の皆様に支えられてきたチームです。今年度、全国大会が再開された際には、JFE西日本らしい粘り強く熱いプレーを皆様にお届けし、大会での好成績をご報告できるように精進しております。今後とも皆様の変わらぬご声援をよろしくお願い申し上げます。

 

 昨年度は一年間の長期に亘ってJFE西日本バレーボール部を応援していただき、心よりお礼を申し上げます。
また、今年度もJFE西日本バレーボール部振興基金に大勢の皆様方より激励のカンパ金を賜りました事に対しまして、厚くお礼を申し上げます。
 昨年度最初の松山での全日本実業団選手権大会では、準決勝で初めて中部徳洲会病院に勝利し、決勝戦では横河電機にストレート勝ちで優勝を飾り幸先良いスタートとなりました。
 その後の全日本総合選手権大会に於いては、決勝戦で住友電工大阪に惜敗するも準優勝の結果を残す事が出来、満足の行く一年間であったように思われます。
 今年度は新人も加わり厚みの増した選手層となっています。昨年の悔しさをバネに技術的にも精神的にもレベルアップを図り、自らの業務を最優先しながら限られた時間の中で厳しい練習を積み重ね、自分自身の甘さや妥協に打ち勝つ強い精神力でチーム一丸となって精進して参ります。
 とは言え、今年度は春先からの新型コロナ感染拡大の影響で本日に至るまで、全ての大会が中止となっており、残された「櫻田記念」全日本9人制バレーボールトップリーグ熊本大会を残すのみとなってしまいました。
私達の目的は仕事、バレーボールを通して社会人としての責任と自覚で自らの人間形成を図り向上させると共に地元の皆様に愛され信頼されるチームと人材に成長して行く事であります。
 コロナ禍で非常に厳しい環境下ではありますが、いつ大会が再開されてもベストの状態で臨めるよう、全力を尽くし、チーム一丸となって熱戦を展開して参ります。
 今後とも皆様の絶大なご声援をよろしくお願い申し上げます。

 2021年度より、吉井監督からバトンタッチを受けまして監督に就任致しました阿波です。

常日頃より、JFE西日本バレーボール部の活動にご理解並びに、遠方大会への応援・ご声援、振興基金に関しましては、皆様方の暖かい賛同、ご協力を頂きまして誠にありがとうございます。

昨年2020年度は、コロナ禍により各全国大会、中国大会等すべての大会が中止となり、今まで経験のしたことがない大変な一年となりました。

本年度は、昨年の大会ができなかった想いを胸に、島根県で開催予定の全日本実業団選手権大会で2年連続優勝を目指し、冬場のトレーニングを選手自ら計画し、体を追い込み練習を行っていまいりました。

今年は2名の新人も加わり、チーム内もより活性化し、各々の選手の取り組む意識にも変化が出始めております。

現在も緊急事態宣言が発令され、生活するにあたり予断を許さない状況は続きますが、

活動再開に向けて、できる限りの準備を行い、試合再開に向けてチーム力UPに努めてまいります。

各大会が開催された暁には、皆様と試合会場で選手の成長やチームの勝利・喜ぶ一体感を共有できるように頑張って参ります。

今後とも皆様方の変わらぬ応援・ご声援をよろしくお願い申し上げます。

 

📣 応援メッセージ

~まだまだ続く!伝統のJFE西日本バレーボール部~

JFE西日本バレーボール部を支援・応援くださる皆様へ
 2015年にこのバレー部と出会い、JFEに、福山に、こんなに強いバレーボールのチームがあると知った時の新鮮な驚きは、今でも忘れられません。そして、選手たちの素晴らしい活躍を、皆んなで応援しないのはもったいないと応援団を結成し、全国大会を行脚して2016年には金沢、2019年には愛媛で、日本一の感動を味わせてもらった幸せは、本当にかけがえのないものです。棒風船を叩きながら大声で声援を送る気持ちよさ、コートを踊る選手たちとボールの行方を追うハラハラした興奮は、一度知ったら病みつきになります。
 2020年はコロナ禍の中で、東京オリンピックも、あらゆるスポーツ競技も、中止・延期や無観客試合などの対応を迫られ、選手たちにとってもモチベーション維持の大変な1年となりました。
 しかしながら、チームには強力な新人も加わり、益々実力を上げています。JFEの看板を背負い、福山の代表として全国大会で奮闘する選手たちを、今後とも温かくご支援・ご声援ください。私も遠くアメリカから、年に一回くらいは大会にタイミングを合わせて帰国したいところですが、やっぱネットライブ中継で応援かなあ。

~ 日本一の応援で胴上げ!!JFE西日本バレーボール部 全国制覇!! ~

 選手たちは、今か今かと開幕戦を待ち焦がれておりますが、本年度、最初の全国大会は9月全日本実業団選手権 (島根県松江市)がスタートとなりそうです。全国の舞台に立つ喜びを全身で感じるときが来ます。あと3か月しっかり充電して、そのパワーを、120%放電して頂けると思いますと、わくわく心が躍ります。 楽しみです。・・・日本一の胴上げ・・・
 2016金沢では、涙・涙の胴上げ!!
 2019松山では、あれ・あれ胴上げ!!  歴史に残る感動でした。
2020年度は、コロナ渦で全ての大会が中止となりました。 胴上げ!! 持ち越しとなりました。 2021年度もコロナ渦で厳しいスタートとなりましたが、阿波監督の新チームで、選手・スタッツフは与えられた環境下の中で『コートに立ったら必ず勝つ!!』強い心で日本一を目指しております。・・・選手は日本一です。・・・スタッフも日本一です。・・・・私達、応援団が日本一の応援体制で臨まなければ、全国制覇はできません。引き続き、あらゆる場面で、今できる応援をお願い致します。

~ コロナ禍での戦い ~

JFE西日本バレーボール部の皆さんへ
 今シーズンはコロナの影響で、バレーボール・野球と応援団活動は一切できず練習のみでシーズンが終わってしまいました。応援団全員が不完全燃焼の中で、バレーの試合ができることを大変羨ましく思います。
 とはいえ、このコロナ禍で練習も普段通りの練習は出来ず、モチベーションの維持が今回とても難しかったのでは無いかと感じます。練習不足・応援無しと厳しい状況の試合だとは思いますが、皆さんの普段の明るさやバレーボールに対する情熱、そしてチームワークを見たらどんな逆境でも超えていけると信じています。
 今回声を出しての応援、会場での応援をすることはできませんが、バレー部応援団一同勝ってほしいと願っています!当日私たちが声を出して応援できない分、コートそしてベンチにいる監督・コーチ・選手が声を出し、応援団がいなくても普段通り明るく元気なチームだと周りのチームに是非とも印象付けて下さい!
 そして、今シーズン応援団として活動ができなかった私たちの悔しさも一緒にぶつけてください!皆さんが120%の力を発揮出来るよう、バレーボール応援団一同心の中で精一杯応援しています!コロナが落ち着いて、また皆で大声で応援できる日を心待ちにしています。

寄付金募集

全国大会で活躍するJFE西日本バレーボール部を応援しよう!! 

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